1月9日(金)、本日から「にゅうぜん!!元気キッズまるごと健康応援プロジェクト」がスタートしました。感染症予防に向けて、免疫力を向上するために、乳酸菌飲料を毎日飲みます。これは、町内にあるアサヒ飲料北陸工場様と入善町より提供されたものです。本校では、3月上旬まで朝の健康観察後に各教室で飲みます。アサヒ飲料北陸工場様には、毎年度提供いただき大変感謝しております。ありがとうございます。



1月9日(金)、本日から「にゅうぜん!!元気キッズまるごと健康応援プロジェクト」がスタートしました。感染症予防に向けて、免疫力を向上するために、乳酸菌飲料を毎日飲みます。これは、町内にあるアサヒ飲料北陸工場様と入善町より提供されたものです。本校では、3月上旬まで朝の健康観察後に各教室で飲みます。アサヒ飲料北陸工場様には、毎年度提供いただき大変感謝しております。ありがとうございます。



1月8日(木)、3学期の始業式を行いました。式辞では、日々の授業や「6年生を送る会」「卒業証書授与式」などの行事において、自分を高めるために目標をもって取り組んでほしいことを話しました。
「新年の誓い発表会」では、各学年の代表児童が今年頑張りたいことを発表しました。「漢字や計算を正しくできるように頑張りたい」「高学年として委員会活動を頑張りたい」など、それぞれが自分の目当てを話してくれました。
書初会では、冬休み中に練習した成果を発揮しようと、丁寧に行っていました。黙々と一画一画心を込めて書く姿はとても凛々しいです。
















新年 あけましておめでとうございます。
皆様にとって素晴らしい一年となりますようお祈りいたします。





富山県教育委員会では、小学生、中学生の保護者の皆様に、発達段階に応じた子供への関わり方等、家庭教育や子育て、しつけ等について、大切だと思われることや考えていただきたいことをまとめた資料を作成しています。子供が充実した学校生活を送り、優れた知性・豊かな心・たくましい体を育むことができるための啓発資料として、これからの家庭教育、さらには未来の富山県を担う子供たちの更なる成長を支援する一助となれば幸いです。
お子様が小・中学校へ入学したときや、家庭教育や子育て、しつけ等に不安や迷いが生じたとき、お子様の成長に課題が生じたとき等、折に触れて資料をご参照ください。
12月24日(水)、第2学期の終業式を行いました。式の前には各学年代表児童による「2学期の思い出発表」をしました。教科の学習や運動会等の2学期に取り組んだことや、3学期に頑張りたいことを発表しました。体調不良のため代表児童の2名が欠席してしまい、担任が代読しました。
終業式の式辞では、「うまくいった、頑張れたから続けたいこと」「うまくいかなかった、頑張れなかったから直したいこと」「新しくチャレンジしたいこと」を考えて3学期の目標を立てましょう、と話しました。
最後に、冬休みの生活について気を付けてほしいことを話しました。「ふ・ゆ・や・す・み」のそれぞれを頭文字にして伝えました。
楽しく有意義な冬休みを過ごしてください。そして、令和8年1月8日に元気に学校で会いましょう。












12月23日(火)、地区児童会を行いました。地区の危険な場所や、特に積雪時に気を付けることの確認をしたり、冬休み中に行事がある地区は、日時や場所の確認等を行いました。その後は、地区ごとに集合して一斉に下校しました。地区長をはじめ中心となって取り組んでくれた上級生のみなさん、ありがとうございます。




12月22日(月)、今朝の「さわやかタイム」は、ランチルームで受賞伝達式を行いました。町小中学生防火ポスター展や税についての作品募集書道の部、県造形教育作品展、県小中学校PTA三行詩コンクール、川の絵画コンクールの入賞者の伝達式でした。自分の特技や頑張りたいことに積極的に取り組んだことが評価されることは、とてもうれしいものですね。

「学校便り」のページに、令和7年度末と令和8年度始めの行事(卒業証書授与式、修了式、第1学期始業式、入学式)の実施日について載せましたのでご覧ください。
12月18日(木)、わかすぎ級で道徳科の校内研究授業が行われました。自分の名前には、自分を支えてくれている家族の願いが込められていることを知る教材での学習でした。教師の説話や筆者のメッセージ動画の視聴により、家族へ「ありがとう」と伝えたい思いが高まったようです。

12月17日(水)、今日から19日(金)までの3日間に個別懇談会を実施します。児童は、給食後に地区ごとに集まって集団下校をします。この日は、天候の関係で体育館に集合しました。学年閉鎖中の6年児童に代わって、5年児童が各地区の代表として下級生の整列を呼び掛けていました。通常よりも早い時刻に下校することになります。交通事故等にあわないように気を付けて帰るように指導しました。

