5月13日(水)、町体育大会の4×100mリレーと中距離走の選手が、町陸上競技場のトラックを使って練習を行いました。全天候ウレタン塗装のトラックに慣れることや、リレーの選手は自分が走るレーンを確認することを目的に練習しました。

5月13日(水)、町体育大会の4×100mリレーと中距離走の選手が、町陸上競技場のトラックを使って練習を行いました。全天候ウレタン塗装のトラックに慣れることや、リレーの選手は自分が走るレーンを確認することを目的に練習しました。

5月14日(木)、4,5年生が田植え体験活動を行いました。JAみな穂営農指導員の方々に苗の植え方を指導していただき、田植えを体験しました。学校田での田植えは2回目の5年児童は、昨年の経験を踏まえてすぐに田に入り、苗を手際よく植えていました。初めて体験する4年児童は、田に一歩足を踏み入れるところから大歓声でした。足が思うように動かないので、慣れるまでに時間がかかる児童が多かったです。
手植えが終わった後で、一部の児童が田植え機の乗車体験をしました。児童が苦労しながら苗を植えていましたが、あっという間に苗を植える様子に驚いていました。
ご多用の折、指導してくださったJAみな穂営農指導員の皆様、ありがとうございました。
















5月13日(水)、体育館から電子音が聞こえてきたので、行ってみると、1年児童が体育科の学習で、体力テストの種目である「20mシャトルラン」を行っていました。見学している児童の声援を受けて、頑張っていました。
放課後には、町体育大会のリレーや中距離走の選手は、町陸上競技場での現地練習を行いました。そのほかの児童は、学校のグラウンドで短距離走やハードル走の練習をしました。今月に入ってどの学年も体力向上に向けての学習に頑張っています。






5月11日(月)、学習の様子です。4~6年児童の体育科では、短距離走やハードル走、走り高跳びなど、町体育大会の種目を中心に学習しています。
1年児童は、休み時間に自作の名刺を持ちながら、教職員に自己紹介とインタビューをしていました。「私の名前は〇〇です。」「好きな〇〇は何ですか。」「サインをください。」と、たくさんの教職員に「ちょっとお時間いいですか。」と声をかけていました。





5月11日(月)、今日から縦割りグループでの給食が始まりました。朝の「さわやかタイム」にランチルームの新しい座席に座り、縦割りグループでの打ち合わせを行いました。配膳の役割分担や、エプロンボックスの位置の確認などをしました。
これからもルールを守りながら楽しい給食の時間にしましょう。









5月10日(日)、第46回入善町陸上競技記録会が入善町中央公園陸上競技場で行われ、本校から3名が参加しました。4年児童は100m走、2名の5年児童は、100m走と走り幅跳びに参加しました。自己記録を更新しようと真剣に取り組んでいました。記録会では、中学生の陸上競技部も参加しており、本校の卒業生たちもそれぞれの出場種目に取り組んでいました。











5月7日(木)、富山県の生みの親と言われる入善町出身の米澤紋三郎さんについて学習しました。1883(明治16)年5月9日に現在の富山県が誕生したのですが、その際に米澤紋三郎さんが当時の県議会や国に粘り強く訴えて誕生しました。そのことについて、学年に応じて功績について学ぶ時間を設定しました。



5月7日(木)、2限から交通安全教室を行いました。入善警察署地域交通課の方や青木駐在所の方、黒東交通安全協会の方々合わせて12名に来校いただきました。1、2年は学校前の道路を使って、道路歩行や横断歩道の渡り方について教えていただきました。3、4年はグラウンドに設定したコースを使って、自転車の乗り方について実技練習を行いました。5、6年は、各教室で自転車の安全な乗り方等についての動画を視聴しました。自分の命を自分で守るためにも、道路の横断や速度等には十分に気を付け、交通ルールをしっかり守って生活しましょう。
本日指導してくださいました、入善警察署地域交通課の藤井様、青木駐在所の大蔵様、黒東交通安全協会の方々、ありがとうございました。















5月1日(金)、新川青年会議所の方に来校いただき、5月31日(日)の午前、魚津市立清流小学校土俵で開催される「第37回わんぱく相撲新川しんきろう場所」のPRをしていただきました。体育館にマットを敷いて、実際に相撲の体験もしました。日頃は相撲を取ることがない児童ですが、楽しみながら体験することができました。





4月30日(木)、柳原地区長の寶泉様が来校され、使わなくなった綿の白布を2本寄贈していただきました。児童の学習活動に使わせていただきたいと思います。寶泉様、ありがとうございました。
